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女性上位万歳

男が女性に嬲られる妄想を小説とCGで掲載しています(20才未満の方、気分を害される方は速やかに退場して下さい)

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社長清美2



清美が所有しているビルは地下から5階まで以下の会社やショップが
入居している。

地下:ホストクラブ
1階:ブティック
2階:ランジェリーショップ
3階:経営管理会社
4階:アパレルデザイン会社
5階:多目的ホール
屋上:倉庫

その内、清美が社長をしているのはホストクラブと経営管理会社の2社だが
他のテナントは清美がスポンサーになっている、いわば息のかかった会社
だった。
そして清美の社長室は3階の経営管理会社の一番おくの別室になっており、
屋上からは非常階段を降り裏口で繋がっていた。

清美はペニスを掴み、会社と繋がっているドアの前までサトルを引っ張って
くると
「ここが、お前の仕事のプロデュースや管理をしてくれる所だから、これから
挨拶しに入るわよ」
頭を持ち上げかけている亀頭を甘撫でしながら意味ありげに微笑んだ

「こ、こんな格好のままで入ったら頭が変だと思われますよ!」
サトルは全裸でドアの前に立たされ、引き攣った表情を見せながら身を縮めた。
「何言ってるの!奴隷犬が服きてる方が変でしょ、犬のクセに人間みたいに
カッコつけるんじゃないわよ!
それから絶対に前を隠すんじゃないわよ!手は後ろで組んで足は肩幅以上に
開いたままで教えたとうりの自己紹介するのよ」
そう言うと素早くドアを開け背中を軽く突き飛ばして、サトルを無理矢理
押し込んだ。
その途端、デスクのパソコンに向かって作業をしていた7、8名の女性社員の目が
サトルの裸体に一斉に注目した。
獲物を狙う様な視線に怖じ気づき、前屈みに身体を丸めるサトルの尻を清美が軽く
抓ると“し・せ・い”と耳元で囁き、そのまま顔だけ女子社員に向けて
「これが新人ホストのサトルよ、これからみんなに挨拶するそうだから手を休めて
聞いてやって」
そう言うと“開き方が足りない”とばかりに片方を軽く足払いして「始めなさい」と冷たく
威圧的な口調で言った。

「は、はじめまして、このたび新しく入社いたしました
へ、変態チンポ奴隷のサトルでございます。
丸出しを見られると興奮しちゃう露出狂ですから、
み、みなさんの熱い視線にサトルのチンポと金玉は
今日も絶好調どぇ~すっ!!」

そう言ってペニスに力を込め既に元気を取り戻した肉棒を2、3回跳ね返らせる下品な挨拶を披露すると女子社員たちから
“まぁ” “くすくす”と嘲笑の声が聞こえてきた。

あざ笑いに反応して、精子を出し切ったはずのサトルのペニスがいつの間にか
腹に付かんばかりの起立を見せていた。

「くれぐれも今度の新人は見られるだけでこんなにチンポをおっ起てるような
変態マゾの露出狂だなんて言わないようにね!」
清美は更にサトルの羞恥心を煽ると
「今度はみんなのデスクの前まで行って、一人一人に大きな声で挨拶しながら
チンポ握手を、お願いしてきなさい!」
そう言うと”ピシャっ”と尻を叩いて勢い付けた。

つづく
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テーマ:女性上位万歳を再開いたしました。 - ジャンル:アダルト

  1. 2009/05/26(火) 15:56:11|
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